悪夢のお話

時折、わたしは悪夢をみる。
今朝方6時前にもみた。

胸がざわつく。
話したい。でも話せない。

相手は幸せでいるんだろうか。わたしは幸せなんだろうか。
これでいいんだろうか。
相手は大きなお世話と、言われるのがオチでそれでいいんだろうけど。
わたしは不完全燃焼のまま一生を終えるのか。それが宿命なのか。

明け方みた夢は正夢になるという。
汗ぐっしょりかいて自分の大きな寝言(叫び声)で目覚めた。
その言葉は今もはっきり覚えている。
その言葉の真意は自分でも正直、わからない。


わからない。
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by 001_Thief | 2009-11-16 05:51 | @其の他


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